このワークショップは2020年2月25日-27日の期間でおこなわれました

1日目の概要

IoTは、高齢者のニーズを満たすことができるのか?

Session 1  “超高齢社会の現在の課題と進行中の活動”

 

 

Moderator : 慶應義塾大学 教授 手塚 悟

Presentation 1

糸島市の現在の課題、障壁、活動について

Presentation 2

脆弱性研究のミニレビュー

(株)ラボラトリオ代表取締役 
南 伸太郎

九州大学教授
熊谷 秋三

Session 2  “超高齢化社会、老年学、社会研究の視点から

 

Moderator : 九州大学 准教授
錦谷 まりこ

Presentation 3

文化的に有能な技術を提供することの意義とは?

― 超高齢化がすすむ2か国からの洞察 ―

メリーランド大学Erickson School of Aging Studies 学部長

Dana B. Bradley

Presentation 4

第2の人生(60-100歳)をどのように生きるか ?

九州大学病院長

中島 直樹

Session 3  “超高齢化社会のためのITの視点

 

 

Moderator : 九州大学 教授

岡村 耕二

Presentation 5

セキュリティと学習分析

Presentation 6

高齢者向けのマルチモーダル学習分析と包括的学習支援システムの統合

Presentation 7

IoTマイクロプロセッサ向けのハードウェアベースのマルウェア検出

慶應義塾大学 助教授

近藤 賢郎

九州大学  
助教 Min Lu
研究助教 田村 かおり

九州大学 助教
谷本 輝夫

Presentation 8

高齢者介護のためのスマートホームのセキュリティ強化

Presentation 9

コンテキストの認識、理解、活用

 

UMBCメリーランド大学
オラス・ファミリー教授 Anupam Joshi

九州大学 教授
岡村 耕二

 

Discussion


2日目の概要

研究戦略会議 1

Discussion session 1   1日目の討議を反映 (Leader: SteinerOkamura) 

Facility Tour  “九州大学の特定の施設見学”

B-Sen Lab

“ふれあい” Lab


3日目の概要

研究戦略会議 2

Group Session  “提案概要の作成

各チームによる最終報告とまとめ


 

このワークショップは、INCS-CoEのキャンペーンサイドイベントの1つです。